僕の過去と現在を行ったり来たり。記憶って断片的な物だから、話が進んだり戻ったり、思い出しつつ僕の歩んできた道をこのブログに書いていきます。
とうとうこの日がやってきた。。。。。
実は・・・

前々から僕のブログに登場している「ウソップ君」

先月いっぱいで辞めてしまいましたw

今日はその辞める前々日〜前日の彼のあがき?を発表いたします。
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まさか・・・後編
ウソップ「ぼっこしさんおはようございます。」

僕「お〜、おはよう。」

ウソップ「スポーツカーってかっこいいですね!!」

僕「なにをいきなり・・・。」

ウソップ「ぼっこしさんは何が好きですか?」

僕「俺はフェアレディZかな・・・。」

僕「いや、RX−7かな。」

ウソップ「そうなんですか、もうすぐ卒検なんですよ!」

僕「やっとか・・・」
 「じゃあやめるのか??」

ウソップ「そうですね、辞めますよ。」

僕「支配人にいっとかなくちゃ、社員さんには言った?」

ウソップ「まだです。」

〜〜2日後〜〜

ウソップ「スポーツカーカッコいいなぁ〜」

僕「中古のやつ買えばいいじゃん??」

ウソップ「そうですね、金ないし」

僕「もう辞めるって言った??」

ウソップ「まだです。」

〜〜さらに4日後〜〜

ウソップ「昨日辞めるっていいました!」

僕「まじで?」

ウソップ「はい!今月いっぱいですね!」

僕「卒検はどうやった?」

ウソップ「まだです。」

次の日

たまたま支配人にあった、

僕「ウソップやめるんでしょ?」

支配人「聞いてないよ!」

僕「??」

〜〜その日のバイト〜〜

僕「まだ言ってないじゃん!!」

ウソップ「言ってませんけど??」

僕「お前昨日言ったって、言ったやん!?」

ウソップ「いいましたっけ??」

僕「お前、脳障害か!?」

ウソップ「それより、車、セルシオにしようと思うんですけど!」

僕「スポーツカーじゃないやん!!」

ウソップ「えっ???」

今日はこんな感じで(^w^)v

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ま、まさか・・・前編
とうとうこの日がやって来たのです。。。

ウソップ君がやめるといいだしたのです。

実は前にもこうゆう事があったのです・・・

今日はその時の話しです。

ウソップ「実は自動車学校に行きだしたんですよ。」

僕「おお〜!免許取ったら車何買う?」

ウソップ「イヤー。スポーツカーがいいですね!」

僕「じゃ〜頭文字Dとか好きなんじゃ??」

ウソップ「別に・・・興味ありません。」

僕「あっそう・・・」

30分後・・・

ウソップ「実は僕免許取ったらここ辞める予定なんです。」
    「まぁ今月いっぱいですね・・・」
 
僕「そうなん?はやかったね・・」

僕「まぁ新しいとこでもがんばってよ!」

1ヶ月後・・・

僕「そろそろ路上でたんじゃない?」

ウソップ「いや・・・」

僕「仮免くらい・・・?」

ウソップ「もうすぐです!」

僕「落ちるなよ〜!」

さらに1ヶ月後・・・

僕「もうそろそろ卒検じゃない?」

ウソップ「いやぁ・・・」
    「あさって仮免です。」
僕「じゃあやっぱり辞めませんって言っとけば?」

ウソップ「そうしときます。」

こんな感じで1回目の辞めます宣言はおわりました。

後編に続く!

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最近出会ったウソップ君〜第2回〜
前回に引き続きバイト先の18歳の少年のウソです。

今回も笑わせてくれました。

まず1つ!!
ウソップ「先輩バーベキューすきですか?」

僕「あ〜いいねぇ〜!!けどあんまりする機会ないよね!」

ウソップ「ですね〜!普通ってバーベキューって費用どれくらいですかね〜??」

僕「さぁ??いくらぐらいだろ?」

僕「酒飲む人はちょっと高いかもね!2〜3万ぐらいじゃん??」

ウソップ「僕、この前バーベキューしたんですよ^^」

心の中の僕「なんかいやな予感・・・。」

僕「へー!!そうなんだ。で??」

ウソップ「食費だけで12万かかっちゃって〜。」

僕「うわー!!何人でしたの?」

ウソップ「家族5人ですよ!!」

心の中の僕「またでた・・・。」

僕「相当いい肉使ってんじゃん??」

ウソップ「いや〜普通ですよ。」

心の中の僕「さっき2〜3万っていったじゃん!」
     「肉普通なら何に金使ってんだっつーの!」
     「でた・・・シテヤッタリの顔・・・。」
僕「やっぱ金持ちは違うね〜。」

ウソップ「金持ちじゃないですよ〜^^v」

僕「あっそうですか〜・・・。」

ってな訳で、彼のウソに磨きがかかっている、今日この頃でした。

ちょっとイラっとくるけど、また第4弾を期待している僕がいる。

次はどんなウソをつくのだろ〜か・・・。

あと1つ報告が!!
なんと前回話したウソ話ですが、別のバイトの子が彼の家は、
4階建ての6LDKと聞いたらしいです。

僕が聞いたのと間取りが変わってる・・・。
やっぱり正真正銘のウソップだったのでした。

ではまた〜♪


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最近出会ったウソップ君〜第1回〜
僕が夜中GOLF場で働き始めて、もう3ヶ月にもなろうとしています。

なんとそこにはあの「ウソップ」がいるです。

ウソップとはアニメONE PIECEに出てくるキャラクターの事です。

そのアルバイトの子は18歳で僕と同じ日に働き始めた同期なんです。

しかし世間知らずというか、まるでダメ男とゆうか・・・。
ちっとも仕事が出来る様にならないのです。

どこがウソップに似ているかとゆうと、皆さんお考えの通り

別に鼻が長いわけではありません。

別に狙撃がうまいわけではありません。

とてつもない嘘つきなのでした・・・。

今日はその嘘をいくつか紹介したいと思います。

1つ!!
ウソップ「僕の家って4階だてなんすよ!」
僕 「ほぉ〜すごいね!間取りは??」
ウソップ「間取り?あ〜!4LDK!!」
心の中の僕「もしかして、すごく細長い家??」
僕 「じゃ〜1つ1つの部屋が広いんだね。」
ウソップ「いや〜普通ですよ6畳とか8畳とか・・・。」
マジか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!

2つ!!(仕事中)
僕「ここでお客様の名前をPCでローマ字入力ね?わかった?」
ウソップ「はぁ・・・僕ローマ字半分くらいしかわからないんです」
心の中の僕「はぁ?半分??半分って何?」
僕「じゃ〜・・・わからなくなったら呼んでね!」
ウソップ「はい!」
・・・5分後
僕「そういえば、ここのバイトどれくらい続ける??」
ウソップ「いや〜まだ決めてないです。来年は就職したいです」
僕「そっか〜、やりたい仕事とかあるの?」
ウソップ「宇宙関係の仕事ですね〜。」
僕「スッゲ〜!!夢があるね。」
ウソップ「実はもうスカウトされてるんですよ!!」
僕「はっ??誰に?」
ウソップ「親戚がアメリカで宇宙関係の仕事してて、10年後アメリカに来いって」
僕「それってNASAじゃん?もしかして」(半分冗談)
ウソップ「多分そ〜ですね!!」
心の中の僕「多分って?そこは曖昧じゃだめでしょ?」
心の中の僕「てか先にローマ字おぼえてくれよ!!」
心の中の僕「しかも10年後って・・・それ嘘だろ!!」
僕「そっか〜じゃ〜がんばってね!!」

と、まぁ〜こんな感じでした。
もしかしたら本当かもしれない嘘話でした。

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